クリーニングメニュー


クリーニング ヘイワでは、水洗いクリーニング・ドライクリーニングなどを始め、お客様の生活の一部として、日々精進しております。


長年の経験と最新の技術を取り入れ、お客様に合ったお客様の為のサービスを心掛けております。

洋服に染みがついてしまったなど、洋服に関するお悩みはどうぞお気軽にご連絡下さい。

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クリーニングメニュー
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■水洗いクリーニング
汗・泥・臭いなどの汚れはお任せ下さい。
ドライクリーニングでは落ちない汚れをキレイにいたします。
日常生活の中での汚れは水洗いクリーニングで、キレイさっぱり致します!


【水洗いクリーニングとは】
ウェットクリーニングとは水洗いのことです。ご家庭でなされている洗濯機を使ったお洗濯もその部類に入りますが、ドライクリーニングしか出来ないようなお洋服にも水洗いしてしまうクリーニング方法を言います。

水洗いクリーニングのメリットは大きく、ドライクリーニングで落ちない日常的に付着しやすい水溶性の汚れ(例えば、汗、泥はね、食べこぼし、お酒)等も落とすことが出来ます。仕上がりもドライ特有の薬品臭もありません。

肌にも優しい水洗いクリーニング

ドライクリーニングとは油性溶剤を用います。
水洗いクリーニングとは水洗いの事です。
油性の汚れに関しては、もちろんドライクリーニングが適切です。

弊社では、ドライクリーニングが必要なものはドライクリーニングを施した後に、水洗いクリーニングを行っております。こうしますと、もちろんとても手間は掛かりますが、ドライクリーニング特有のきつい薬品臭や薬品による肌荒れの心配もございません。

お肌への刺激も少ないのでデリケートなお肌の方にもお勧めです。

当店なら、お洋服の種類ごとに、溶剤の配合比率・配合成分を微妙にコントロールすることにより、絶妙な水洗いクリーニングを施せます。

技術と経験のなせる水洗いクリーニングをぜひお試し下さい。



■ドライクリーニング
油系の汚れを落とすのに強いドライクリーニング。
水洗いでは落とせないガンコな汚れを落とします。
長年の経験を積んだスタッフが適切なアドバイスをいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


【ドライクリーニングって?】
ドライクリーニングのドライ(dry)とは「乾いた」という意味ですが、カラカラに 乾いた中で洗濯するのでしょうか? ドライクリーニングという名前は知っていても、どのように洗濯しているかを知らない人は少なくありません。

実はドライクリーニングとは「水を使わない」 洗濯という意味で、水の代わりに有機溶剤を使って洗濯するのです。

有機溶剤は 水と相反するもので、お互い混ざり合いません。油と水の関係です。水はたいていの汚れを溶かします。 しかし、水は浸透力が強いため、染料まで落としてしまったり、衣類を収縮させてしまうことがあります。洗濯表示通り洗っても家庭洗濯でトラブルになるケースも多いですね。

そこで登場したのがドライクリーニング。
水を使わず、有機溶剤を使うため、色落ちや型くずれなどがおこりにくい特性があります。主に油系の汚れを落とすことを得意としています。しかし、油に水は溶けませんので、汗などの水溶性の汚れについては、ドライクリーニングだけでは落とせません。 それでは、衣類に付く主な汚れの種類にはどんなものがあるのでしょう?

●ドライクリーニングが得意とする衣類の汚れの種類について
汚れの種類は、水および有機溶剤に対する溶解性から、3つに分類することがで きます。水に溶けやすく有機溶剤には溶けにくいものが「水溶性汚れ」。有機溶剤に溶け、水に溶けないものが「油溶性汚れ」。水にも有機溶剤にも溶けないも のが「不溶性汚れ」です。

1.水溶性汚れは、尿素、タンパク質、アンモニア、糖類、塩分などがあり、汗 や尿、食べこぼしなどが原因となる汚れです。

2.油溶性の汚れには、油脂類で、皮脂、化粧品、食用油(ドレッシングやマヨ ネーズなど)が原因となる汚れです。

3.不溶性の汚れは、主にホコリやススです。

油溶性の汚れを落すのが、有機溶剤を使用するドライクリーニングの得意とするところです。それでは、有機溶剤の種類はどのようなものがあるのでしょう?

これは各クリーニング店によって使用しているものは違います。また、繊維の種類 や仕上げまでの時間を考慮して使い分けているクリーニング店もあります。



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